風俗まで一直線

カスタマイズ。それも楽しいですよね

風俗はオーソドックスなプレイでも十分に楽しめるとは思いますけど、カスタマイズともいうべきオプションの数々。これがとっても楽しいんじゃないかなって思うんですよね。オプションと言ってもいろいろなものがあるじゃないですか。電マのようにメジャーなものもあれば、下着を持って帰るとかマニアックなものまであります。快感に直接起因するものもあれば、快感をより高めるためのものもありますし、オプションも風俗店によって異なっていますので、風俗選びの際、オプションを重視しているって人も結構いるんじゃないですかね。自分の場合、さすがにオプションでお店を選ぶってことはないんですけど、ただオプションは割とよくお世話になっているんですよ。だって楽しいじゃないですか(笑)たまには刺激というか、いつもとは違うプレイを楽しむためのアクセント的な意味も込めて、オプションを楽しむこともあるんですけど、やっぱりそれはそれで面白いですよ。

贅沢は敵…ではないんです

ぜいたくは敵。自分にそう言い聞かせているんですけど、一つだけあまり細かいことを考えずに楽しんでいるものがあるんです。それが風俗です。食費、趣味、服。そういったものは基本的にぜいたく品だと思っていますので、必要最小限で十分だろうと。でも、風俗だけは思う存分使いたいなって。むしろそれ以外特に趣味がない自分には風俗でどれだけ楽しめるのかこそ、大きなテーマなんですよ。だからお金に糸目をつけない…は言い過ぎかもしれないんですけど、多少のことでケチるのこそ勿体ないなって。そんなに頻繁に遊ぶわけじゃないからこそ、ケチらずに楽しみたいんです。だからぜいたくが敵って訳でもないんですよね(笑)自分も風俗だけでは贅沢をしているというか、むしろ風俗で贅沢をしたいがために他の部分を節約しているってことなので、風俗くらい、自分の好きなようにがっつりとお金を使わせてもらっても良いかなって思って、お金のことはあまり意識しません。