風俗まで一直線

適度だったのがいいんです

絶世の美女って訳でもなければ、物凄く不細工って訳でもないんです。ありかなしかでいえばありですけど、でも誰もが口を揃えて「美人」だとは言わないんじゃないですかね。そんなレベルの風俗嬢と楽しんだと行っても、あまり羨ましくないって思うかもしれないんですけど、むしろそのくらいの方がリアルな時間を楽しめたんじゃないかなって思いますね。あれだけリアルな時間を楽しめるとは思っていないというか、自分でも本当に驚かされたというか(笑)自分でもまさかあそこまで気持ちが盛り上がるとは思っていなかったんですよ。だって普通に考えたら、風俗で楽しむなら美人の方が良いに決まっているじゃないですか。それがですよ。かえってそのくらいの方がリアルと言うか生々しさのようなものがあったんですよね。決してB専じゃないんですけど、あまりにも美人すぎる風俗嬢は苦手だっていう人の気持ちが何となくではありますけど、少しだけ理解出来たかなって。

キャラの奥にあった美貌

彼女はホームページでも、どこかコミカルなテイストを感じさせる風俗嬢だったんですよね。ネタキャラ枠と言うか、風俗嬢たちの紹介でもオチに使われていることもあって、とりあえず性格の良い女の子なんだろうなとは思ったんですよね。何となく気になったのもあるし、それに外見は決して悪くはないので彼女を指名してみたんですけど、なんで彼女クラスの風俗嬢がネタキャラになっているんだろうって思うレベルの風俗嬢でした。確かに性格は弄りがいのある愛嬌の良さを感じさせましたけど、ビジュアルだけで見たら彼女はネタキャラにならなきゃいけないようなタイプの女の子ではないですね。むしろ本来であればエースとしても通用するんじゃないのかなって思えるレベルの子だったんです。だから満足度と言う点では相当なものになりましたけどね。彼女クラスの風俗嬢、そうそういないと思うので、ネタキャラになる必要もないんじゃないかなって思いましたけどね(笑)